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当院のレーザー脱毛治療装置は、医師免許なしでは手に入れることはできません。また国家免許者取得者が施術を行っており、安全で確実な医療行為としての脱毛方法です。

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当院では時代の趨勢に従って最新医療を積極的に導入し、よりリスクが少なくお客様の負担が少ない治療を心がけています。

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当院のレーザー脱毛治療装置は、医師免許なしでは手に入れることはできません。また国家免許者取得者が施術を行っており、安全で確実な医療行為としての脱毛方法です。

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〒471-0025
愛知県豊田市西町1-112
マルタビル4F
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新しいQスイッチレーザー「Qスイッチルビーレーザーフェラクショナル」は、照射後からメイクが出来るだけでなく 被覆材を必要とせず、色素沈着などのリスクも大幅に軽減させることに成功しています。
Qスイッチレーザーのしみ治療のキレの良さと、光治療の簡便さを兼ね備えた治療を提供することができ、且つ、ADM治療のハードルを大幅に引き下げることに成功しています。
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しみ治療にQスイッチレーザーを、ダウンタイム気にせずに

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Qスイッチレーザーは、しみ取りに非常に高い治療効果を得ることが出来ます。
しかし、照射後に暫くの間、ガーゼ等で被覆をする必要があり、また、一定期間シミが濃くなるなど、超えなければいけないハードルもあります。
高い治療効果の反面,ダウンタイムを考えると、第一選択とされなくなってきました。
両頬に斑点状に出ることが多いアザの一種「後天性真皮メラノサイトーシス」(ADM)は、光治療器では太刀打ちが行かず、Qスイッチレーザーでの治療が必要となります。
しかし治療回数がかかり、そのたびごとに2週間ほどの被覆を必要としたり、一過性色素沈着も出るため、簡便に治療を行うことは困難でした。

hiaru5.jpg    通常のQスイッチレーザーの問題点を改善しました。

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光治療器は、シミの改善に大変効果的な治療法です。ほとんどのシミに効果的ということができますが、どうしても取れないシミには、Qスイッチレーザーを使用しなくてはいけません。
Qスイッチレーザーは、キレ良くシミを取り除くことができる反面、炎症後色素沈着や、被覆材で照射部位を保護する事が必要となることが問題とされます。
Qスイッチルビーレーザーフラクショナルは炎症後色素沈着の確率を最小限度にまで抑えつつ、被覆材を基本必要としないため、光治療に準じた気軽さでQスイッチレーザーの治療を受けることができるようになりました。
光治療以上にダウンタイムの影響が最小限度に済むことは大きな特徴です。

 

通常のQスイッチレーザーでの照射では、シミに照射した後10日ほどは、被覆材を貼る必要があります。照射後に一定の確率で起きる炎症後色素沈着の可能性もあるため、ほんの数カ所のシミだけを対象とするとき以外は、第一選択にはならなくなりました。

 

Qスイッチルビーレーザーフラクショナルは、照射後直ぐにメイクをすることができ、且つ、照射後の赤みも1日ほどで引いてしまいますので日常生活に困ることがありません。

hiaru5.jpg    光治療に起きる 「かさぶた」も殆どありません。

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光治療を受けられたことが有る方はお分かりになると思いますが、光治療・フォトフェイシャルを照射すると、シミの部分が反応すると「カサブタ状」になります。「ごま塩状」という表現もされたりします。このような変化は通常メイクで隠すことが出来ますが、多い場合にはチョット大変です。Qスイッチルビーレーザーフラクショナルでは カサブタ状になる変化は殆ど気づかれません。あっけなく赤みが引いてしまいます。

 カサブタ状にあまりならないため、効果が出ているのか初めは心配してしまうほど人知れず薄くなっていきます。 光治療で起きるかさぶたも気になる方には良い適応だと思います。

hiaru5.jpg    後天性真皮メラノサイトーシス(ADM)治療の第一選択。

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ルビーレーザーが最も真価を発揮するのは、後天性真皮メラノサイトーシス(ADM)でしょう。
アザの一種です。両側性に斑点状に出る、少し暗めの感じのシミのように見えます。

通常のシミよりも 色素が皮膚の深い部位(真皮層)にあるため、他のシミよりも暗めに見えます。発生する部位が肝斑の好発部位でもあるために、肝斑と混同されていたり、通常のシミと同様に治療を受けていたりと、診断が付くまでに時間がかかってしまう方も多いようです。

hiaru5.jpg    ADMの治療期間を短縮

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通常ADMの治療を行う際には、施設によって異なると思いますが、照射に伴う炎症後色素沈着等の副作用からの回復を待ちつつ 3ヶ月ほどの間隔を開けて照射を行っていきます。照射のたびに被覆材で2週間ほど保護する必要もあり、治療を行えば完治も狙えるものであるのにもかかわらず、継続が困難な場合も多かったようです。

hiaru5.jpg    色素沈着や赤みのリスクを減少させ 副作用を最小限に

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ルビーフラクショナルでの治療の際には、ダウンタイムも1日程、翌日には赤みもほとんど気にならなくなる程で、照射直後からメイクが出来るために、日常生活にあまり影響を与えずに治療を進めていくことができます。さらに、数ヶ月に及ぶ回復期間を待つ必要が無いため、最短1ヶ月毎の治療行うことができ、総治療期間の短縮まで行えるようになっています。

hiaru5.jpg    肝斑も一緒に治療可能です。

ルビーフラクショナルは、更に肝斑治療へ広がりました。出力を抑え、且つ、フラクショナル照射を行うことで肝斑の改善を促すことが出来ます。

低出力で照射を行いメラニン排出を促進させる、新しい照射方法です。フラクショナル化されたレーザーは皮膚へのダメージを最小限に留めつつ、メラニン排出を促進させる効果があります。類似の方法としてレーザートーニングがありますが、通常レーザートーニングは1~2週間に1度のペースになり通院が大変ですが、ルビーフラクショナルは3~4週に1度のペースで行うことが出来ます。

hiaru5.jpg    光治療以上の効果で 生活への影響を最小限度にしたい方に最適。

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レーザーを受けられると、照射後しばらくして赤みが落ち着いて、照射前と殆ど変わらなくなることに気づかれることだと思います。カサブタ状にもなりませんので、照射後にあまり悩まされることもないことでしょう。見た目の反応は少ないため、効果に乏しく感じてしまうかもしれませんが、レーザーに準じた治療効果を発揮し、治療が進む毎に[人知れず]薄くなっていきます。
更に光治療器では不可能とされる、真皮層の色素の治療すること出来ます。通常のシミだけでなく、炎症の後に真皮層にメラニンが落ちているような状態の場合には、光治療では効果を上げることは困難ですが、Qスイッチレーザーを元にしたこの機器は、真皮層の改善を促すことが出来ます。
光治療並みの手軽さと 通常のQスイッチレーザーに準ずる効果を併せ持つレーザーは光治療器以上の効果を、少ないダウンタイムで希望される方には最適な選択肢となると思います。

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Qスイッチルビーレーザーによるシミ取り 

 

 

※2回目以降は半額です 

10㎜未満    ¥12,000
10㎜以上15㎜未満  1回  ¥14,000
15㎜以上20㎜未満  1回  ¥18,000
20㎜以上25㎜未満  1回 ¥22,000
25㎜以上30㎜未満  1回 ¥26,000

 

 

Qスイッチルビーレーザー
フラクショナルによるシミ取り
全顔  1回 ¥50,000




  3回 ¥142,500   6回

¥270,000



両頬+鼻、ADM等  1回 ¥30,000




  3回

¥85,500    6回 ¥162,000








※表示価格には別途消費税がかかります。

 

※こちらのページに記載されている画像及び内容は「ソララクリニック」ホームページより引用させて頂いております。