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当院のレーザー脱毛治療装置は、医師免許なしでは手に入れることはできません。また国家免許者取得者が施術を行っており、安全で確実な医療行為としての脱毛方法です。

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当院では時代の趨勢に従って最新医療を積極的に導入し、よりリスクが少なくお客様の負担が少ない治療を心がけています。

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当院のレーザー脱毛治療装置は、医師免許なしでは手に入れることはできません。また国家免許者取得者が施術を行っており、安全で確実な医療行為としての脱毛方法です。

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〒471-0025
愛知県豊田市西町1-112
マルタビル4F
TEL/FAX 0565-36-5545

info@sariabiyougeka.com
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hiaru4.jpg   上まぶたのタルミとり(上眼瞼除皺術・上眼瞼切開)
昔と比べて二重の外側が下がってきた方、年齢とともにまぶたが重く感じるようになってきた方に最適です。二重の方は二重のラインに沿って、一重の方はなるべく下方を切開するため傷口は目立ちません。ふくらみの強い方は同時に脂肪も取ればすっきりとした目になります。
また、上まぶたのタルミが軽度の場合は、埋没法で改善することが可能です。
hiaru4.jpg  下まぶたのタルミとり(下眼瞼除皺術・下眼瞼切開)

下まぶたのタルミは時として年齢以上に年を感じさせます。タルミを改善してすっきりさせることは、魅力的な目には重要です。
下瞼のまつげの1~2mm下から目尻にかけて切開することで皮下を剥離し、眼輪筋を引き締めた上で余分な皮膚を切除します。同時に下眼瞼の余分な脂肪も減らすことができます。剥離の範囲、皮膚の切除量など、個々の状態に合わせて施行しております。

 

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  二重(埋没)  ¥60,000
  二重(埋没)4点止め  ¥80,000
  瞼板上端固定法
¥120,000
  二重(切開)
 ¥250,000
  目頭切開

 ¥120,000

  目頭+埋没
 ¥180,000
  上眼瞼切開
 ¥250,000
  眼瞼下垂手術
 ¥350,000
  下眼瞼切開
 ¥300,000
  埋没糸抜去
 片目 40,000~
  上眼脂肪注入
¥250,000
  脱脂のみ
¥150,000

※表示価格には別途消費税がかかります。

 

hiaru4.jpg   フェイスリフト

フェイスリフトはシワたるみに対して直接的に治療を行うもっとも効果の高い治療法の一つです。施術は傷が目立たない髪の毛の中や耳の付け根のあたりで皮膚の余分なたるみを筋膜ごと引き上げるというもので、5歳から10歳以上の若返りが可能です。若返りの手術の目的は、顔を変えるというよりも、元の若いころの状態に近づけるという方がふさわしいでしょう。
たるみの状態によって切開部分は変わりますが、こめかみから耳の裏側までを切開し、頬全体の皮膚のたるみを皮下の筋膜(SMAS筋膜)と共に引き上げます。皮下の筋膜(SMAS筋膜)の処理をおこなうことで、理想のハリのあるお顔が長期間持続します。

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麻酔はどんな種類があるのですか?

表面麻酔、局所麻酔、硬膜外麻酔、静脈麻酔、吸入麻酔などがあります。表面麻酔は皮膚にテープやクリームを塗布していく方法で、特にご希望があればフィラーリフト前などに行います。小規模の手術を行う際に行う局所麻酔は、施術を行う部分のみに麻酔をかけますので術後すぐにご帰宅できます。硬膜外麻酔や静脈麻酔、吸入麻酔などは主に脂肪吸引や豊胸術の際に行います。

麻酔はどれくらいの間効いているのですか?

手術の時間により麻酔の量も異なります。局所麻酔の場合、基本的には術後30分から1時間ほど経過しますと徐々に効果が弱まり、その後は痛み止めで痛みをコントロールします。

検診料や薬剤はいくらぐらいかかりますか?

基本的には手術代金の中に含まれますので、別途で頂くことはございません。ただし、フィラーリフトなどの施術前に行う表面麻酔に関しては別途料金が発生いたします。(針を刺す痛みが気にならないという方は、麻酔を使用せずに行うことも可能です。)

手術後に傷は目立ちますか?

悩みが解消されても傷が目立っては意味がありません。サリアクリニックでは仕上がりの状態を考え、できる限り目立ちにくい傷になるよう細心の注意を払って施術しております。そのため、術後のテーピングや内服薬・外用薬をお勧めすることもございます。ただし、体質や術後の状態により赤みが長く続いたり、傷が盛り上がってしまう場合もございます。その際にはアフターケアのご相談を十分に対応いたします。

手術後の痛みが心配です・・・。

ダウンタイムの少ない治療法と違いまして、手術ともなれば痛みが伴います。しかし痛みは薬剤によって大分コントロールできます。当院では手術の内容に合わせて、薬剤の種類や量を調節し、処方しております。

抜糸できるまでにはどれくらいかかりますか?

通常、術後1週間目の検診の際に抜糸となりますが、状態や手術内容によって抜糸時期が前後する場合がございます。(多汗症の手術の場合は14日目に抜糸となります。)

手術後に感染症をおこすことはありますか?

当院では感染症の予防の為、内服の抗生剤を手術の内容に応じて処方いたしております。万一傷口が感染を起こした場合、治療を早期に行うほど短期間で治る場合が多く見られますので、検診は必ず受けていただくようお願い致します。