「サリア美容外科」形成外科・美容外科・美容皮膚科
 
 
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0120-63-5545(完全予約制)
  サリアクリニック
愛知県豊田市西町1-112
マルタビル4F(豊田市駅前)
 
目(二重、目頭、たるみ、目の下のクマ)
  目は第一印象を決めます。
目は顔の中で一番注目される部分です。
サリアクリニックではあなたの目元をあなたの理想に近づける事が可能です。
丁寧なカウンセリングにてじっくり話し合い、
あなたに合った美しい目元を手に入れてください。
 
二重まぶた手術
目頭切開術

たるみ取り手術

目の下のクマ
 

二重まぶた手術

  埋没法
皮膚を切らずに自然な二重まぶたにできる方法です。
皮膚の内側に特殊な糸を通し、1〜2カ所を固定して二重のラインを形成します。使用する糸は皮膚の内側に埋め込んでしまうので抜糸は不要です。術後の腫れも比較的少なく、ナチュラルな仕上がりをご希望の方にお勧めの方法です。基本的には半永久的に持続しますが、元のまぶたに戻すことも可能です。
埋没法は軽度の上まぶたのタルミを軽減することも可能です。

サリアクリニックでは、瞼板上端固定法という方法で埋没法を行っております。埋没法は大きく分けて、瞼板固定法、挙筋固定法、瞼板上端固定法の三種類あります。

 瞼板固定法
瞼板という眼瞼挙筋の下方に位置し、この筋肉と連動している硬い板状の組織に固定糸をかける方法です。
 挙筋固定法
眼瞼挙筋に固定糸をかけるためラインが比較的はっきりと入りますが、術後の腫れが強く表れる傾向や、一時的な眼瞼下垂を起こすことがあります。
 瞼板上端固定法
瞼板固定法の一種で、瞼板の上端に固定糸をかける方法です。瞼板上端固定法は挙筋固定法のようにくっきりしたラインが作りやすいという利点があり、挙筋固定法に稀に見られる眼瞼下垂を回避することができます。また、瞼板上端に糸が埋没されるため、万一糸が露出したとしても角膜から離れているため、角膜に対するダメージをできるだけ回避することができます。

 
  部分切開法(脂肪で腫れぼったい目の方に適した方法)
まぶたをほんの数ミリカットして、余分な皮下組織や脂肪をとりのぞいてから二重のラインを作ります。少し腫れぼったい一重の人でも美しいラインの二重になります。

 
  全切開法(ハッキリとした二重を希望する人に適した方法)
二重にしたいラインの上をカットしてから、余分な皮下組織や脂肪を取り除いて二重を作る方法。腫れぼったくて重たい感じの一重の人に最適です。傷跡は、二重のラインに隠れてしまうので自然な仕上がりのくっきりした目になります。二重の幅が広めで平行型の二重を希望する人に適した方法です。
 
 
目頭切開術
上瞼から目頭の部分に被さっている、ひだ状の皮膚(蒙古ひだ)を切除し縫合します。蒙古ひだを取り除くことで目と目の間隔が狭くなり、目元がシャープな印象になります。平行型の二重を希望する場合にも最適です。(目頭側が開いた二重
 
たるみ取り手術
目のたるみは年齢以上に老化を印象づけるものです。たるんでしまった皮膚を除去することで若々しい印象を得ることができます。

  上まぶたのたるみとり(上眼瞼除皺術・上眼瞼切開)
昔に比べて二重の外側が下がってきた方、年齢とともにまぶたが重く感じるようになってきた方に最適です。二重の方は二重のラインに沿って、一重の方はなるべく下方を切開するため傷口は目立ちません。ふくらみの強い方は同時に脂肪も取ればすっきりとした目になります。

 
  下まぶたのたるみとり(下眼瞼除皺術・下眼瞼切開)
下まぶたのタルミは時として年齢以上に年を感じさせます。タルミを改善してすっきりさせることは、魅力的な目には重要です。
下瞼のまつげの1〜2mm下から目尻にかけて切開することで皮下を剥離し、眼輪筋を引き締めた上で余分な皮膚を切除します。同時に下眼瞼の余分な脂肪も減らすことができます。剥離の範囲、皮膚の切除量など、個々の状態に合わせて施行しております。
 
 
目の下のクマ
目の下のクマは疲れたような覇気のない印象を与えてしまいます。それだけでなく実際よりも年齢を感じさせる原因にもつながります。目元を気にされる方は今までに様々な化粧品やマッサージをされてきたことでしょう。その悩みを改善する方法があります。目元を治療することで新しい毎日を送ることができます。
目の下のクマの発生要因には主に3つの要素があります。

色素沈着
下まぶたを下に引っ張った際クマが一緒に移動してしまう場合には色素沈着の可能性が高いです。その際にはトレチノイン療法等の色素斑に対する治療が必要となります。
下まぶたのふくらみによる影
下まぶたを引っ張ると消えてしまうものは影によるものです。ヒアルロン酸注入や下まぶたのたるみ取り手術により解決することが可能です。しかしながらほとんどの場合ヒアルロン酸注入のみで治療可能です。
静脈のうっ滞
疲れたときなどにでるクマは主に静脈のうっ滞が原因です。当院ではカルボキシセラピーという皮下に炭酸ガスを注入する治療法で血流を良くする治療を行っております。

目の下のクマ治療で問題になることは上記がそれぞれ単独で存在することはなく複合的に症状として表れていると言うことです。そこで当院では総合的な治療を提案させていただいております。
 



 
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